ツーショットダイヤルが活況の理由は店舗型テレクラが非常に厳しくなったから!

店舗型テレクラが流石に厳しくなってきた!

我々のような40代〜50代のオヤジ達にとってテレクラという存在は「青春」そのものと言っても過言では無い。

 

私がこれまでテレクラで口説いてセックスまで至った女性数は

余裕で4桁オーバー

となっており、ハッキリ言って数えきれない。

 

店舗型のテレクラは私に数千回ものセックス体験を与えくれた素晴らしいサービスであるが、2018年現在において極めて厳しいアポ状況となっているのは紛れもない事実である。

 

なんせ、テレクラ自体がガンガン潰れている・・・今では残されたテレクラと言っても良い「リンリンハウス」だが、2017年辺りから急激に店舗数の縮小を始めており、私のメイン店舗であった池袋東口店まで閉店してしまった。

 

全国的にテレクラという

ナンパインフラが激減した。

 

テレクラに行こうとしても、近場に店舗が無い・・・

 

こんな状況ではアポが厳しくなるのは当然です。

 

リンリンハウスは現在、関東と関西に10店舗のみとなりました(汗)

 

少し前に公式HPを見た時は間違いなく30店舗くらいはあったのに・・・リンリンハウスは日本に残されたテレクラの全てと言っても過言ではありませんから、全国的に見ても店舗型テレクラというのは壊滅状態となってしまったと私は確信しています。

 

極論を言えば・・・電話1本で赤の他人同士の異性が繋がり、エッチを目的とした交流を楽しめる需要が1つ無くなった。

 

このような悲しい事実が現実のものとなってしまった訳ですが、私はテレクラという需要自体はむしろ増えていると実は感じているんです。

 

店舗型のテレクラはインフラ自体が無くなってしまい、一部の都心に住んでいる方に限りテレクラを利用する選択肢はありますが、その他のテレクラユーザーの方々というのは間違いなく

ツーショットダイヤルに移動した

方が圧倒的に多いのです。

 

実は、この流れは数年前から起きている現象なのですが、店舗型テレクラが壊滅状態となり劇的にその速度が加速しています。

 

まあ、理由はシンプルです。

 

テレクラとツーショットダイヤルはシステム的に殆ど同じであり、使用感もテレクラと何ら変わりが無いからです。

 

まあ、消去法で選ばれたと言っても良いかもしれませんが、ツーショットダイヤルはスマホ全盛時代の波に素直にハマったサービスとも言えます。

 

ですので、結果的には既存のテレクラユーザーの大移動に加えて新規ユーザーの増加も重なり、全体的なテレクラ需要はむしろ昔より増加したとすら感じます。

 

ポジティブに考えれば、

店舗型テレクラはツーショットダイヤルへと進化した!

こう考えることも出来ると私は思います。

 

店舗型のテレクラは時代の流れにより徐々に無くなっていく流れとなるでしょうが、そのDNAは確実にツーショットダイヤルへと引き継がれています。

 

是非とも店舗型テレクラの消滅によってアポの意欲を失っている方がいましたら、ツーショットダイヤルへとその主戦場をチェンジしてみて下さい!

 

あの青春時代が蘇りますよ!


TOP 人気テレクラ 基本と使い方 2ショットダイヤル 伝言ダイヤル 地域別電話番号 テレクラ体験記